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ハマサイトクリニックからのお知らせ

吉形玲美医師の寄稿が名市大ブックス12「女性の新しいライフスタイルと最新医療」に掲載されました

2022年9月15日 | お知らせ

名市大ブックス12「女性の新しいライフスタイルと最新医療」に、医療法人社団 進興会 浜松町ハマサイトクリニック 婦人科担当医の吉形玲美医師の「女性ホルモンの変化とエイジングケア~閉経後もいきいきと暮らす」と題した寄稿が掲載されました。

 

媒体: 名市大ブックス12  女性の新しいライフスタイルと最新医療 名古屋市立大学編

発行: 中日新聞社

タイトル:女性ホルモンの変化とエイジングケア~閉経後もいきいきと暮らす

(閉経期に見られる症状とその原因|受診のポイント|更年期治療の選択肢|大豆の健康効果|エクオールに期待される効果|エクオール産生能と腸内フローラおよび食習慣とライフスタイルの関係|本来あるべき女性のアンチエイジング)

掲載ページ: 138-149ページ

 

令和4年度インフルエンザ予防接種開始のお知らせ

2022年8月25日 | お知らせ,ピックアップ

2022年10月11日(火)より、令和4年度(2022年度)インフルエンザの予防接種開始を予定しております。予約制ではございませんので、直接クリニックの外来受付へお越しください。なお入荷状況により開始時期が変更となる場合もございます。

受付期間:2022年10月11日(火)~2023年3月(在庫次第)まで

毎冬、多くの方々がインフルエンザに感染し、発熱、悪寒、頭痛、関節痛などの症状に罹られます。ワクチン接種はインフルエンザ感染を予防し、また、感染しても重症化を防ぎ、症状を軽くする効果が期待されます。

【料金:任意接種(自費・税込)】

■一般:4,400円

【接種受付時間】

接種をご希望の方は、下記の時間帯にご来院ください。
平日(月曜~金曜) 9:00~12:30 / 14:00~17:00
※土曜・日曜・祝祭日除く
ワクチンの在庫状況により、1日の接種人数に上限を設ける場合もございます。その際はご迷惑をおかけいたしますがご容赦をお願いいたします。

【令和4年度のワクチン株・4株】

A型株 A/ビクトリア/1/2020(IVR-217) (H1N1)A/ダーウィン/9/2021(SAN-010)(H3N2)

B型株 B/プーケット/3073/2013(山形系統) B/オーストリア/1359417/2021(BVR-26)(ビクトリア系統)

当クリニックでは、原則として16歳以上の方が接種対象です。
(16-19歳の方は保護者の付き添いが望ましいです)

【ご注意】

  • 他のワクチンとの同日の接種は行っておりません。
  • 妊娠中の方は、産科の主治医にご相談の上接種してください。(原則として妊娠12週以降に接種)
  • 製造側の理由や流行状況によって、ワクチンが不足する場合がございます。ご了承ください。
  • その他、ご質問等がありましたら、当クリニックにお問い合わせください。

7/20(水)吉形医師新著発売&出版記念「閉経マネジメント」オンラインセミナー開催

このたび、医療法人社団 進興会 浜松町ハマサイトクリニック 婦人科担当医の吉形玲美医師の新著『40代から始めよう!閉経マネジメント 更年期をラクに乗り切る、体と心のコントロール術』が出版されることになりました。

閉経をすでに迎えた方やこれからの方に向け、人生を健やかに美しく過ごすための方法「閉経マネジメント」について解説しています。

発売当日には、出版記念セミナーを開催いたします。オンラインでご視聴いただけますので、ぜひお気軽にお申し込みください。

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【1】出版記念特別オンラインセミナー開催のお知らせ
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吉形医師の新著発売を記念し、特別オンラインセミナーを開催します。
吉形医師が「閉経マネジメント」や「閉経前後にかかりやすい疾患と対策」などについて講演いたします。ぜひお気軽にお申し込みください。

■セミナー名
人生100年時代、心身ともに健やかで美しく生きるためのヒント「閉経マネジメントセミナー」
■開催日時
2022年7月20日(水) 15:30~17:00(予定)
■ご注意事項
・事前申し込み制となります。お早めにお申し込みください。
▼セミナーの詳細・お申し込みはこちら
https://www.himedic.jp/seminar-yoshikata/

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【2】吉形医師の新著のご紹介
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女性の体を守っている女性ホルモンの働きが休止する閉経は、全ての女性に訪れます。閉経をすでに迎えた方やこれからの方
へ、女性医療・更年期医療に精通する吉形医師が人生を健やかに美しく過ごすための方法「閉経マネジメント」について解説し
ています。

■書籍名
『40代から始めよう!閉経マネジメント  更年期をラクに乗り切る、体と心のコントロール術』
■発売日
2022年7月20日(水) ※各ネット書店は7月22日(金)
■出版社
講談社
■定価
1,650円(税込)

 

吉形 玲美

■医師プロフィール
吉形 玲美(よしかた れみ) 医師/日本産科婦人科学会 産婦人科専門医(医学博士)
・医療法人社団進興会 浜松町ハマサイトクリニック 婦人科医師
・グランドハイメディック倶楽部 ハイメディック東京日本橋コース 倶楽部ドクター
・医療法人社団ミッドタウンクリニック 特別顧問(女性医療研究主幹)
・東京女子医科大学病院 産婦人科 非常勤講師

 

夏季休診・代診について

誠に勝手ながら、今後の診療スケジュールを下記の通り変更させていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞよろしくお願いいたします。

<休診>

2022年8月12日(金)外来診療・健康診断共に終日休診いたします。
2022年8月15日(月)外来診療(内科)終日休診。(健康診断は通常通り営業いたします)

<代診>

2022年8月16日(火)終日:上原院長休診※ ⇒ 代診 小倉医師

           (この日の内科外来の受付は17:00迄となります)

2022年8月17日(水)午前:上原院長休診※⇒ 代診 谷島医師 

           午後:上原院長休診※ ⇒ 外来診療(内科)休診

※上原院長による「舌下治療」をご希望の方は別の日にご受診いただきますようお願い申し上げます。

ご不便をおかけして申し訳ございません。

外来診療 代表電話番号 03-5472-1100(平日9:00~12:15 / 14:00~17:30)

【重要】新型コロナウイルス肺炎感染拡大による受診制限のお知らせ

 国内で新型コロナウイルスによる肺炎患者が発生していることを踏まえ、感染拡大防止の観点から、受診時に下記のいずれかに該当する方はご受診をお控えいただいております。

 ご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

【受診を見合わせていただく要件(2022/7/4時点)】

  • ①受診される7日以内に37.5℃以上の発熱、風邪症状(咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁、鼻閉、頭痛)や関節・筋肉痛、下痢、嘔気、嘔吐、味覚障害、嗅覚障害のある方
  • ②新型コロナウイルスに感染または感染疑いのある方と濃厚接触があってから7日以内の方
  • ③諸外国へ渡航歴があり、受診時に厚生労働省が示す待機期間内の方
    【参考】厚生労働省HP・入国者健康確認センター 日本へ入国・帰国する皆様へ
  • ④新型コロナウイルスに感染して7日経過していない方、7日経過していても①に該当される方

 

また、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、
4月6日(月)より当面の間、肺機能検査の実施を中止させていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。

 

※今後の状況次第で当該制限措置が変更となる可能性がございますので予めご了承ください。

※当お知らせにて随時情報は更新しておりますが、情報が古い場合もございます。
 最新の情報は、下記「厚生労働省 ホームページ」を必ずご確認ください。

■新型コロナウイルス感染症について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

 

■当会における新型コロナウイルス感染予防の取り組みについて
https://www.hamasite-clinic.jp/news/6142/

■新型コロナウイルス対策にともなう「肺機能検査」実施中止のご案内
https://www.hamasite-clinic.jp/news/6164/

日本抗加齢医学会総会にて吉形玲美医師がメノポーズマネジメントに活かすフェムテックについて発表しました

2022年6月30日 | お知らせ

浜松町ハマサイトクリニックの吉形玲美医師は、2022年6月19日(日)に開催された「第22回日本抗加齢医学会総会」の会長企画シンポジウムにて「メノポーズマネジメントに活かすフェムテック」の講演を行いました。

吉形玲美医師を含む5名の医師・専門家が、「フェムテックと人生100年時代のアンチエイジング」と題したシンポジウムでそれぞれの専門分野について発表を行いました。

 

【吉形玲美医師発表内容】
・世界のフェムテック業界と海外のフェムテック
2021年の“Femtech Industry Landscape Overview”によると、急拡大している世界のフェムテック業界全体の約4割は、メノポーズマネジメント※1に関連する「メノポーズケア」や、「メンタルヘルス」、「健康長寿」、「ウィメンズウェルネス」などがあげられています。「メノポーズケア」のなかでも特に注目されているフェムテックは、更年期障害、GSM※2、生活習慣病、骨粗鬆症のセルフケアなどに対応する「閉経の遠隔医療」が示されています。

 

日本より進んでいる海外のフェムテックの中には、パーソナライズされた対応を提案する「オンラインアセスメント」や、「HRT(ホルモン補充療法)専門のオンラインクリニック」、さらには「統合医療(HRTに加え食事・運動・マインドフルネスなどライフスタイルの指導や必要なサプリメントなどを紹介する)のオンラインクリニック」が既に実用化されています。そして、ヘルスケアに対するエビデンスが構築されつつある「プロダクト&ディバイス」も増えてきています。
※1 メノポーズマネジメント:閉経マネジメント
※2 Genitourinary Syndrome of Menopause の略称で、日本語では「閉経関連泌尿生殖器症候群」と訳されます。

 

・メノポーズマネジメントのためのフェムテック
メノポーズマネジメントにとって重要なポイントの1つに各種検査によるセルフアセスメント(自己評価)があげられます。

なかでも、「エクオール※3検査」や「各種更年期診断検査」、「腸内細菌検査」などの検査から個々の状態・体質・性質を把握し、自身に必要な対策を知ることが重要です。これらの検査は先制医療的※4ともいえ、検査の結果により自身に必要なアクションを知ることができます。
※3 大豆イソフラボンを摂取した時に変換されてできる物質。エクオールは、日本人の3人に1人しか体内で生産できないことが分かっています。
※4 先制医療=個人の特徴からかかりやすい病気に先手を打って適切な対策をとること。


吉形医師の発表スライドより

 

以下、当クリニックで実施している検査の一部を紹介します。

更年期診断パック(当クリニックオリジナル検査)

➀自身の体でエクオールがどれくらい産生されているのかを確認する「エクオール検査」
②「簡易更年期診断」(更年期症状の有無や程度を調べる10項目の質問)
③「動脈硬化検査」
④「骨密度検査」の➀、②、③、④の結果から、その方に合ったメノポーズマネジメントを提案。(健康診断や人間ドックのオプション検査としても実施)

 

腟マイクロバイオーム検査

腟内細菌叢(腟内フローラ)のバランスを遺伝子レベルで精密に検査することで「腟内の菌の種類」「善玉菌の割合」「注意が必要な悪玉菌の割合」を把握する。自身の腟内環境を正しく知ることで、適切なデリケートゾーンケアの必要性を知ることや、婦人科疾患リスク対策、妊活などにも役立つ。

 

・GSM対応のフェムテック
-研究発表-
デリケートゾーンケアによるGSM改善効果についての研究
本講演では、吉形医師のグループが2021年に実施したラクトバチルス乳酸菌含有素材※5を使用したデリケートゾーンケア介入によるGSMおよび腟マイクロバイオームの改善効果についての研究成果の一部も発表されました。

 

※研究結果一部抜粋
-デリケートゾーンケア介入後4週間で、何らかの自覚症状(におい・かゆみ・乾燥・尿漏れ・頻尿など)があった例のうち64%の症例に改善が認められた。介入前に症状なしと回答した例でも23%が症状改善を認めた。
-閉経後に多い過活動膀胱は、その疑いを含めると閉経例全体の約3割にみられ、これらの例はデリケートゾーンケア介入により症状が有意に改善した。

吉形医師の発表スライドより

 

本研究結果から、ラクトバチルス有素材によるデリケートゾーンケアは幅広い世代の生殖器、泌尿器症状を改善することが分かり、泌尿症状評価においても効果を認め、GSMの改善に寄与すると考えられる。
※5:本研究に使用したラクトバチルス含有商品
エストール® デリケートソフトウォッシュ|エストール® デリケートソフトジェルクリーム|エストール® インナージェル ラクトバチルス乳酸菌配合

 

吉形医師は以下のように本講演をしめくくりました。
「私見として、メノポーズマネジメントに活かすフェムテックは、➀医学的エビデンスに基づいた商品を活用する「セルフメディケーション」、②自身の状態や体調、体質を知って必要な対策を知るための「セルフチェック」、③正しい情報を得て、医療の必要性についての判断を受ける「遠隔アセスメント」、④どこにいても専門医と繋がれる「遠隔診療」、この4つを組み合わせ、活用していくことが重要だと考えています。
そして、更年期医療、女性予防医療の分野へのフェムテックの参入による医療システムのパラダイムシフトは、幅広い女性のQOL(生活の質)向上に寄与すると確信しています。 」

 

吉形玲美医師監修の「腟マイクロバイオーム検査」のご予約受付を開始いたしました。
デリケートゾーン(腟内)に存在する善玉菌や悪玉菌を調べる検査です。
検査の詳細はこちらからご覧ください。

https://www.hamasite-clinic.jp/female/fujinka/mycrobiome/

6月14日(火曜)外来内科休診のお知らせ

2022年6月14日 | お知らせ,ピックアップ

誠に勝手ながら、今後の診療スケジュールを下記の通り変更させていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞよろしくお願いいたします。

・   2022年6月14日(火)終日:内科休診

4/1(金)より、診療報酬改定に伴う一部ご負担金額変更のお知らせ

2022年4月1日(金)、厚生労働省による診療報酬改定が施行されます。

当改定に伴い、患者様・受診者様におかれましては、これまでと同じ診療内容であっても、ご負担金額が異なる場合がございます。
ご理解ご了承の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

診療報酬改定の詳細は下記よりご覧ください。

●厚生労働省WEBサイト「令和4年度診療報酬改定について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000188411_00037.html

令和3年度インフルエンザ予防接種終了のお知らせ

2022年2月14日 | お知らせ,ピックアップ

2021年11月15日(月)より開始いたしましたインフルエンザ予防接種を終了いたします。

 

最終接種日:2022年2月15日(火)迄

 

【料金:任意接種(自費・税込)】

■一般:4,400

 

【接種受付時間】

接種をご希望の方は、下記の時間帯にご来院ください。
平日(月曜~金曜) 14:00~17:00

 

【一般外来へのお問い合わせ】

■浜松町ハマサイトクリニック

TEL.03-5472-1100
(月曜~金曜9:00~12:15/14:00~17:30 ※土曜・日曜・祝祭日除く)

日本総合健診医学会にて吉形玲美医師が腟内フローラと婦人科関連疾患のリスクに関して発表しました

当クリニックの婦人科医師 吉形玲美医師は、2022年1月29日(土)に開催された「日本総合健診医学会 第50回大会」ランチョンセミナーにて、「腟内フローラから考える女性ヘルスケアのパラダイムシフト~子宮頸癌リスク低減の新たな展望を見据えて~」と題した講演を行いました。

腟内フローラと婦人科疾患リスクの関連や、子宮頸がんの予防対策についての日本の現状と検診方法を解説し、さらに吉形医師のグループが昨年実施した研究「世代別腟マイクロバイオーム1とデリケートゾーンセルフケアの介入試験による婦人科疾患予防および症状改善効果についての検討」を発表しました。

※1:腟マイクロバイオーム=腟内フローラ(細菌叢)のこと

 

 

<発表内容>

・腟内フローラと婦人科疾患リスクとの関連について

 女性のライフステージで起こる「性感染症」「不妊の問題」に加えて、「子宮頸がん」を含む婦人科がん、「GSM※2(閉経関連泌尿生殖器症候群)」に腟内環境が大きく関与。良い腟内環境には腟内の善玉菌である「ラクトバチルス乳酸菌」が豊富に存在し、腟のpH値を酸性に保ち、種々の雑菌を排除する働きがあります。

※2:Genitourinary Syndrome of Menopause の略称で、日本語では「閉経関連泌尿生殖器症候群」と訳されます。

 

・日本の子宮頸がんの状況と検診

子宮頸がんは、HPVに感染することで一部ががん化へと進行。日本はHPVワクチンの後進国であることから、対象世代においてワクチン接種を推進すると共に、早期発見・早期治療につながる2次予防‐「早めの検診と治療の対象拡大」が特に重要です。さらには、「精神的な不安の回避」「精度の高い検査法で身体的負担の低減」など女性のQOL(生活の質)を考慮した検診方法の普及も大切です。

・-研究発表-HPV感染・婦人科疾患リスクを低減するためのセルフメディケーション

ラクトバチルス乳酸菌含有素材を使用したデリケートゾーンケア介入に関する「世代別腟マイクロバイオームおよびデリケートゾーンケア介入効果」の研究結果(被験者69名)※3を発表しました。

 

※3【研究結果一部抜粋】
・ラクトバチルス乳酸菌含有素材※4によるデリケートゾーンケアの介入後4週間で、全てのグループにおいて病原菌の割合が減少し、腟内のラクトバチルス乳酸菌が増加する例もみられた。におい、かゆみ、乾燥といった不快症状も有意に改善

・閉経後の腟内ジェル使用グループでは病原菌の減少割合はとくに顕著で、頻尿、尿漏れ、性交痛といったGSM(閉経関連泌尿生殖器症候群)にみられる症状も有意に改善

 

本結果から、日々の生活の中でラクトバチルス乳酸菌含有素材をデリケートゾーンの「セルフケア」として取り入れることで、HPV感染・婦人科疾患リスク低減や幅広い世代のQOL(生活の質)向上に寄与すると考えられます。なお、本研究結果は、現在論文投稿中です。

※4:使用商品 エストール® デリケートソフトウォッシュ
        エストール® デリケートソフトジェルクリーム
        エストール® インナージェル ラクトバチルス乳酸菌配合

 

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